どこにでもいるキジバト

キジバト、子供の頃はヤマバトと云った。鳴き声は聞こえるのだがどこにいるのか分からなかった。これが鳴いていると何故か隣の英ちゃんが鳴いていると思った。英ちゃんは部落一のガキ大将だったが。
山ではすぐ逃げるが今ではどこの公園に行ってもすぐそばに平気でいる。
鳥が近づいたのか?人がちかづいたのか?。
00.07.15印旛沼
まだ鳥を見始めた頃サンカノゴイがいると聞いた。サンカノゴイとは始めて聞いた。
鳥だと知って行った。時期が悪く暗いうちから待ったが全然出てこなかった。
出てきたのはゴイサギ、ホシゴイとこれだけだった。
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夜明けのキジバトです。
by momokibitu | 2006-03-17 09:20 |      キジバト
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